指定文字が2回目に出現する位置以降の文字列を取得

テキスト処理文字列

 閲覧数:1905  投稿日:2019-12-25  更新日:2019-12-25  

指定文字が2回目に出現する位置以降の文字列を取得


コード

$str = "capture_14_20191225_092558";
$search = "_";
$start = strpos($str, $search, strpos($str, $search)+1 )+1; //11
echo substr($str, $start);  



結果

20191225_092558



タグ


strpos 



「最後に位置している指定文字列」より後の文字列を取得

"20191225_092558" を "2019-12-25-00-00-00" へ変更



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順位 ページタイトル抜粋
1 指定文字が2回目に出現する位置以降の文字列を取得 92
2 「最後に位置している指定文字列」より後の文字列を取得 52
3 文字数に基づき、文字列の一部を取得する 47
4 指定文字列より前を取得 46
5 対象文字列の内、「最初の指定文字列以前」と「それ以降の文字列」を取得する 43
6 複数の指定文字列を削除 40
7 「1文字目」から「最初の指定文字」前までの文字列を取得 39
8 指定文字列を削除 38
9 配列キー内に「指定文字列が含まれるキー」と「その値」を抽出して、新しい配列を返す 38
10 「指定文字」から「指定文字」までの文字列を返す 34
11 PHPで最後の「指定区切り文字」より後ろを取得 34
12 日付(文字列)から、指定時刻のUNIXタイムスタンプを取得 34
13 文字列に含まれるすべての半角空白と全角空白を削除 33
14 指定した幅で文字列を丸めた後、「…」文字を追加する 33
15 多次元配列で「二次元目にある指定値のカウント数 +1 」 を返す 32
16 文字列の先頭に0があった場合に、取り除く 32
17 本日が「複数設定した指定日」の当日に該当するか、を判定 31
18 「指定文字」直後から「指定文字」直前までの文字列を返す 31
19 指定文字列が定数定義済かどうか確認するuser定義関数 31
20 キー名に'指定文字列'が含まれ、値があれば 31
2026/4/24 9:35 更新